<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
  <title>DSpace コレクション: 004</title>
  <link rel="alternate" href="http://hdl.handle.net/11665/2800" />
  <subtitle>004</subtitle>
  <id>http://hdl.handle.net/11665/2800</id>
  <updated>2026-04-06T20:43:48Z</updated>
  <dc:date>2026-04-06T20:43:48Z</dc:date>
  <entry>
    <title>シミュレーション教育の実際とデブリーファーの活動</title>
    <link rel="alternate" href="http://hdl.handle.net/11665/2844" />
    <author>
      <name>矢田, 愛子</name>
    </author>
    <id>http://hdl.handle.net/11665/2844</id>
    <updated>2022-10-20T16:30:10Z</updated>
    <published>2015-02-28T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: シミュレーション教育の実際とデブリーファーの活動
著者: 矢田, 愛子</summary>
    <dc:date>2015-02-28T15:00:00Z</dc:date>
  </entry>
  <entry>
    <title>カテーテル室急変時シミュレーション開催報告</title>
    <link rel="alternate" href="http://hdl.handle.net/11665/2843" />
    <author>
      <name>岡, 佳伴</name>
    </author>
    <id>http://hdl.handle.net/11665/2843</id>
    <updated>2022-10-20T16:30:11Z</updated>
    <published>2015-02-28T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: カテーテル室急変時シミュレーション開催報告
著者: 岡, 佳伴
抄録: カテーテル室(以下カテ室)では、主に医師、看護師、臨床工学技士、放射線技師と複数の部署が各々の業務を担当し冠疾患治療をはじめ様々なカテーテル治療を行っている。定期症例だけでなく緊急対応もしているので、中には重篤な状態で入室する患者や、治療中に急変する患者もおり、そのようなときには同時に多くの対応が必要となってくる。しかし、現状では各スタッフがカテ室専属ではなくローテーションで業務についているため、経験値の差が大きく、合同での急変時のマニュアルもない為、連携が不十分で業務量に偏りが生じ、その対応に無駄行動が目立っていた。今回、それらの問題点を改善するため各部署から教育担当者を集い、シミュレーションを取り入れた教育活動を行った。そこでアンケートの集計とともに報告する。(著者抄録)</summary>
    <dc:date>2015-02-28T15:00:00Z</dc:date>
  </entry>
  <entry>
    <title>人工股関節全置換術術後プログラムを作成して</title>
    <link rel="alternate" href="http://hdl.handle.net/11665/2842" />
    <author>
      <name>大西, 伸悟</name>
    </author>
    <author>
      <name>平瀬, 智</name>
    </author>
    <author>
      <name>西山, 隆之</name>
    </author>
    <id>http://hdl.handle.net/11665/2842</id>
    <updated>2022-10-20T16:30:11Z</updated>
    <published>2015-02-28T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 人工股関節全置換術術後プログラムを作成して
著者: 大西, 伸悟; 平瀬, 智; 西山, 隆之
抄録: 人工股関節全置換術(以下THA)は、変形性股関節症などの股関節疾患に対する治療として良好な成績を収め確立した治療法となっている。しかし、その合併症の1つである術後脱臼は医療者や患者自身が注意する必要があり、一旦生じるとQOL低下がしやすいことから理学療法経過遅延を招きやすいとされている。平成26年4月より既存のTHA術後プログラムを修正し治療ゴールを設定することで、治療期間を短縮することができたため知見を加え報告する。プログラム導入前後を比較するため、平成25年度と平成26年度に当院でTHAを施行され外来通院が終了した患者38名について、手術時年齢・術後在院日数・外来通院回数・術後治療期間等について後方視的に調査した。平成25年度と平成26年度の比較では、手術時年齢(64.2±9.4/58±15.8)歳、術後在院日数(30.4±6.6/29.0±5.3)日、外来通院回数(14.9±8.7/7.0±3.5)回、術後治療期間(147.9±59.6/68.0±26.3)日であった。今回の取り組みにより、THA術後治療期間等を改善できた。(著者抄録)</summary>
    <dc:date>2015-02-28T15:00:00Z</dc:date>
  </entry>
  <entry>
    <title>当院におけるモニタ管理</title>
    <link rel="alternate" href="http://hdl.handle.net/11665/2841" />
    <author>
      <name>東元, 孝徳</name>
    </author>
    <id>http://hdl.handle.net/11665/2841</id>
    <updated>2022-10-20T16:30:11Z</updated>
    <published>2015-02-28T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 当院におけるモニタ管理
著者: 東元, 孝徳
抄録: 多くの病院でフィルムレス化が進み、当院でもモニタ診断に移行して2年以上が経過した。フィルム現像機の管理を放射線技師が行っていたこともあり、モニタの品質管理も放射線技師が行うべきであると考えモニタの品質管理を行った。JESRA X-0093*A-2010医用画像表示用モニタの品質管理に関するガイドラインに基づき技師2名、委託業者6名にて品質管理にあたる不変性試験を行った。結果は少数のモニタで校正が必要であったものの全モニタで不変性試験合格であった。しかし今後の課題となる事柄も見つかった。今後はモニタが長く使えることに重点を置き、年一回の不変性試験を毎年続けて行くことができるように対応する。(著者抄録)</summary>
    <dc:date>2015-02-28T15:00:00Z</dc:date>
  </entry>
</feed>

